☆小牧山城の歴史を訪ねる。
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☆歴史案内
☆小牧山城(愛知県)
城郭構造: 山城
築城主: 織田信長
築城年: 1563年
主な城主: 織田氏、徳川氏
廃城年: 1567年
遺構 曲輪:、井戸、土塁
☆小牧山城
平野の真中にある為、山の頂上にある小牧城からは周囲を見渡す事ができる。
山の大きさは、東西約600メートル、南北約400メートルである。
山全体の総面積は、約21ヘクタール。
かつてこの山の頂上には、織田信長の命により、山城が建てられていた。この城は、
後に徳川家康が小牧・長久手の戦いで使用した事で有名である。
公園内には、かつての城跡や、曲輪(くるわ)や井戸の跡、土塁を復元した物など
の歴史的資料が展示されている。
桜の名所としても、有名である。
北部に、タブノキがある。タブノキは、この地方では小牧山のみに自生している。
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